【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

367.米の飯

Freitag, 20. Februar 2026 · 4 min

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Shownotes

昔、貧しい農民は正月かお祭りの時にしか白いお米のご飯を食べる事はありませんでした。
でも、とんち者の吉四六さんは、ある日、どうしてもお米のご飯が食べたくなりました。
空を見て吉四六さんは、ある事を思いつきました。
(福娘童話集より読ませていただいています。)

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