【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし
Dienstag, 18. August 2026 · 5 min
ある雨の降る寒い日、留守番をしていた女の子が、木の実を食べながら種をいろりに「ぺっぺっぺ」と吐き出しました。すると、いろりの中から、小人が現れたのでした。(福娘童話集から読ませていただいています)