【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

396.いろりの精

Dienstag, 18. August 2026 · 5 min

MP3

Shownotes

ある雨の降る寒い日、留守番をしていた女の子が、木の実を食べながら種をいろりに「ぺっぺっぺ」と吐き出しました。
すると、いろりの中から、小人が現れたのでした。
(福娘童話集から読ませていただいています)

0:00 / 0:00