【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

409.かじかびょうぶ

Dienstag, 1. September 2026 · 11 min

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Shownotes

なまけものの菊三郎は、家のお金を使い果たし、残った山を売るしかなくなりました。
売る前に山に入った菊三郎は、かえるの沢山いる、かじか沢の岩の上でひと眠り。
すると、カエルに似た顔の老人が、話しかけてきました。
(福娘童話集から読ませていただいています)

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