【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし
Donnerstag, 28. März 2024 · 4 min
あるお寺の小僧さんに狐がとりつき、自分は百七十歳の九尾きつねだと喋り始めました。
年を取って弱ってきたので、神として祀って供え物をしてほしいと言うのです。
(福娘童話集より読ませていただいています。)